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  ダビスタP攻略

ダビスタ過去作品で解明されたデータを紹介します。但し、ダビスタPでは変更となっている可能性があるので参考程度にお考え下さい。なお、掲載しているデータの大半は インターネット上で情報収集(検索)したデータとなっており、信頼性に欠けます。ご了承下さい。
 
 [資金稼ぎ]

・1月2週ガーネットS or 2月4週フェブラリーSがお勧め
・買い方は、3連複の6頭BOX買い(手堅く行くなら馬連BOXでもOK)

□ガーネットS攻略
・高連対馬リスト
◎サニングデール(人気馬)
◎サウスヴィグラス(人気馬)
◎ゴールドティアラ(穴馬)
◎キングオブジェイ(大穴馬)
◎サーガノヴェル(穴馬)
◎マイネエーレ(大穴馬)
○トロットスター(人気馬)
○ノボジャック(穴馬)
○スタープログラマー
○スターキングマン
▲ビーマイナカヤマ
▲オーシャンアクロス

12頭以下で、トキオパーフェクト、ブロードアピール、ワシントンカラー、マイネルラヴ辺りの沈みやすい人気馬が出走してくるレースが狙い目。◎印の馬が3頭以上出てくるレースに厳選すれば的中率はかなり上がるぞ!!
 

 [適性距離とその値について]
SP値 距離適性

備考欄

ST値 距離適性

備考欄

95↑ 1000M  SP95=KSP60 100↑ 3600M 3.75耐以上
99 3400M 3.625耐
98 3.5耐
96 3.25耐
95 3.125耐
90〜94 1200M ※ビリーヴが90前後らしい 94 3200M 3.0耐
92 2.75耐
90 2.5耐
85〜89 1400M   89 3000M 2.375耐
88 2.25耐
86 2.0耐
85 1.875耐
80〜84 1600M 80以上でGTLV 84 2800M 1.75耐
82 1.5耐
80 1.25耐
75〜79 1800M   79 2600M 1.125耐
78 1.0耐
76 0.75耐
75 0.625耐
70〜74 2000M 70以上でSPコメント 74 2400M 0.5耐
72 0.25耐
70 70以上でSTコメント
65〜69 2200M   65〜69 2200M  
60〜64 2400M   60〜64 2000M  
55〜59 2600M   55〜59 1800M  
50〜54 2800M   50〜54 1600M  
45〜49 3000M   45〜49 1400M  
40〜44 3200M   44↓ 1200M  
39↓ 3400M        
 [スピードについて]

・スピードの仕組み
スピードは、MAX値70以上でコメントされ、2歳4月1週以降調教しなくても毎週1ずつスピードが上がる。MAX値の半分以上になった時点でデビューOKコメントがでる。
さらに成長型毎にフタと呼ばれるその時点でのスピード上限値が設けられており、フタがある場合はいくら調教しても能力は上がらない。但し、レースに使えば能力UPする。なので、遅普通や晩成型は調教だけでは早期に能力を上げきる事はできないが、レースに出しまくる事で強引にフタを越える事が可能となる。
 
 [スタミナについて]

・スタミナの仕組み
スタミナは、MAX値70以上でコメントされ、生まれた際、成長型に関係なくMAX値の半分の値(切捨て)から始まる。つまりスタミナコメントされた馬はスタミナ値35以上から始まるので、ダート調教を35回以上行う必要がある。

・スタミナの計り方
放牧1回=ダート強め4本分マイナスなので、デビュー前に入厩→放牧を繰り返しスタミナコメントが消えるまで繰り返しスタミナ値を測定する。
 
 [底力について]

・底力の仕組み
底力は、MAX値80以上でコメントされ、生まれた際、成長型に関係なくMAX値の半分の値(切捨て)から始まり、MAX値の2/3まで自然上昇する(毎週+1加算される)

・底力の計り方
牡馬の場合、種牡馬にすれば、おおまかな値を測定可能。
(底力A=80以上、B=40〜79、C=39以下)
遅普通〜超晩成の馬の場合、2歳4/1週まで根性コメントが無く、4/2週以降コメントされた場合は、限りなくAに近いBという事が分かる。根性コメントはデビュー前底力40以上(MAX値80以上)で言われるが、38(MAX値76)だった場合は、2歳4/1週までコメントされない。しかし、4/2以降自然上昇で数値がアップするので、MAX値76の場合は7/3週以降コメントが表示される。

 
 [気性について]

・気性の仕組み
底力は、MAX値80以上でコメントされ、生まれた際、成長型によりMAXの30(35?)〜70%の数値を持っている。超早熟で最大70%、超晩成では30(35?)%と言われているが定かではない。

・底力の計り方
牡馬の場合、種牡馬にすれば、おおまかな値を測定可能。
(底力A=80以上、B=40〜79、C=39以下)
 
 [成長型毎のピーク時期について]

ゲーム内のデータでは成長型という概念は無く、能力開花時期(X月)と能力ピーク時期(Y月)で成長曲線が決められている。X月からY月の間にBCパスを取れば、その馬の最大能力値で登録できる。

能力開花時期が早く、能力ピーク時期が早い馬は、超早熟型と言われている成長タイプで、能力開花時期が遅く、能力ピーク時期が遅い馬は超晩成型と言われている。持続型というのは、能力開花時期が早く、能力ピーク時期が遅い馬を指す。逆に能力開花時期が遅く、能力ピーク時期が早いというタイプは存在しない。

能力開花時期が遅い馬には、調教では能力が上がらなくなるSPの成長制限(フタと呼んでおり、複数回設定されている)がある。(話によると超早熟型以外はフタがあるらしい)このフタにより成長曲線を表現している訳だが、レースを積む事によりフタを越えて能力を伸ばす事が出来る。したがってBCパス取得時期を書いてはいるが、あくまで目安として考えて欲しい。成長型が遅くても、レースを積むことにより強引にフタを越えられるので、遅普通等でも3歳で仕上げる事が可能だ。

※ダビスタのシステム内では成長型という概念は存在しない。(成長曲線というパラメータが20〜30通りぐらい設定されているらしい)晩成で5月デビューの馬もいるし、遅普通型で7月デビュー馬も存在するので注意!
 

成長型 主なデビュー時期 能力開花時期 BCパス取得時期 初期SP値%
超早熟 2歳4月1週 2歳7月〜 3歳1月〜3月 70〜79%
早熟 2歳4月1週 3歳4月〜 3歳11月〜12月 60〜69%
持続 2歳4月1週 3歳4月〜 4歳4月〜12月 60〜69%
普通 2歳4月1週 3歳10月〜 4歳4月〜12月 50〜59%
遅普通 2歳4月2週〜6月4週 4歳4月〜 4歳12月〜5歳7月 40〜49%
晩成 2歳6月1週〜8月4週 4歳10月〜 4歳12月〜5歳12月 30〜39%
超晩成 2歳9月1週〜3歳1月1週 5歳4月〜 5歳12月〜6歳12月 20〜29%
 [調教・レースでの能力UPについて]

注目すべきは、芝・馬なりでSP+1となる事!
SP値がMAXの場合はST値へ加算されるので、芝・馬なりだけでSP・ST値をMAXに出来る!
デビュー前調教は、ダート・併せ・一杯と芝・馬なりをひたすら行うべし!
 
種類 効果
芝・馬なり SP+1、体重±0
芝・強め SP+1、体重−2kg
芝・併せ SP+1、根性+1、気性+1、体重−6kg
坂路・馬なり SP+1、体重±0
坂路・強め SP+1、体重−2kg
坂路・併せ SP+1、根性+1、気性+1、体重−6kg
ダート・馬なり 体重±0
ダート・強め ST+1、体重−2kg
ダート・一杯 ST+1、気性+1、体重−4kg
ダート・併せ ST+1、体重−6kg
ウッド・馬なり 体重±0
ウッド・強め ST+1、体重−2kg
ウッド・一杯 ST+1、気性+1、体重−4kg
ウッド・併せ ST+1、体重−6kg
プール−2kg ST+1、体重−2kg
プール−4kg ST+1、気性+1、体重−4kg
レース SP+2、根性+1、気性+2
 [自家生産種牡馬について]
項目

内容

適性距離 下限がSP値、上限がST値、最大1000M〜3600M
下限が上限を上回る事が無いように補正がかかる。例えばスタミナが低くて上限が1200Mの馬はスピードが低くても下限が1000Mとなる。
成長 超早熟、早熟、持続、普通、遅普通、晩成、超晩成
ダート 0〜4の5段階(ダビスタ旧作では0〜5の6段階らしい)
0〜1=△、2〜3=○、4〜5=◎となるが、ダート適性△の種牡馬からダート適性4の馬は低確率ながら生まれる。
気性 最大値100、1〜39=C、40〜79=B、おとなしいコメント(80以上)でA
底力 最大値100、1〜39=C、40〜79=B、根性コメント(80以上)でA
体質 丈夫は最大値7、回復力は最大値30(丈夫が高ければ回復力も高い傾向がある)
丈夫0〜2=C、3〜5=B、6〜7=A
実績 SP+STの合計値、合計160以上=A、140〜159=B、139以下=C
※戦績(勝率)が悪いと実績が下がる。
安定 馬の人気指数により決まる。1〜89=C、90〜94=B、95〜100=A
最大ハンデ62kgにすれば確実にAになる
 [繁殖牝馬のスタミナ補正について]

計算式 ((距離適性の上限+下限)/200)-14=スタミナ補正値
※スタミナ補正値1=0.125耐え

父ダンスインザダークの繁殖牝馬は、スタミナ値が+10される。つまりその牝馬が放牧2.0耐えだった場合は、繁殖にあげる事により3.25耐え分のスタミナとなるのだ! といってもTSLが大幅に下げられたダビスタPにもこのシステムがあるかどうか不明・・・無いと考えた方が無難かもしれない。
 
種牡馬名 補正値 種牡馬名 補正値
自家生産(1000〜3600M) 9(+1.125) Danzig(1000〜1800M) 0(±0)
自家生産(1000〜1200M) -3(-0.375) Sadler's Wells(1600〜2600M) 7(+0.875)
サンデーサイレンス(1600〜2200M) 5(0.625) Rainbow Quest(1600〜2400M) 6(+0.75)
ブライアンズタイム(1800〜2600M) 8(+1.0) Fantastic Light(1600〜2600M) 7(+0.875)
ダンスインザダーク(1800〜3000M) 10(+1.25) Green Desert(1000〜1400M) -2(-0.25)
 [繁殖能力MAX値(TSL)について]

繁殖能力の最大値SP120、ST120を、トータルサムリミット(TSL)と呼んでいる。繁殖牝馬の能力が仮にSP125、ST125だとしても繁殖に上げた際、SP120、ST120に修正されてしまう。しかし、ダビスタPではこのTSLが大きく引き下げられていることが解明されている。 今回のTSLは、SP90、ST90(ニトロ指数0値)という説が有力だ。
繁殖牝馬のセリ価格は、SPとSTの合計値で算出されており、価格が高い=高能力を示す一つの判断材料に使われている。最大セリ価格である1億3000万円の繁殖牝馬は、能力的にゲーム内のテイエムオペラオーを越えれば到達出来るLVであり、繁殖へあげる一つの目安となっているが、SP+ST値の合計で値段が決まるのでSTのTSL値に届いていなくてもSP値が高ければ1億3000万円の値段となる為、繁殖へあげる前に必ず放牧チェックでスタミナ値を確認しておこう。
 
 [ニトロ指数(七光り理論)について]

血統内のインブリード効果がある血の量により、その配合のSP・ST最大値が決定される。ニトロ0での最大値はSP90(KSP55)、ST90(2.5耐)であり、この数値にニトロ指数を足した値がその配合の最大値となる。(例:SPニトロ指数15配合=SP最大値105)

ニトロUP効果は下記の通り。(某雑誌にて公開)
・SP○=SP+1
・SP◎(短距離化)=SP+2、ST-1
・ST●=ST+1
・底力↑=ST+1

※インブリードが掛かった場合、その血は1本としてカウントされる。従って、インブリードの濃い配合はニトロ指数が低くなるデメリットが生じる。

※見事な配合は、ニトロ指数UPの効果がある。過去作品でその効果が変わっているのでダビスタPでもUPするかどうかは不明。(現時点では、ニトロUPしない説が有力)
・ダビスタ04、ダビスタP=無し?
・ダビスタアドバンス、64=SP、ST+10
・ダビスタ99、WIN版=SP、ST+6
・ダビスタSS=SP、ST+4

※ダビスタPでのSP最大値110(KSP75)=SPニトロ20、ST最大値110(5耐え)=STニトロ20の説が有力だったが、最近110以上のSP馬誕生が確認され 、上限は設けられていないことが発覚した。配合限界値がSPニトロ31なので、事実上の最大SP値は121となる。
 

 [ニトロ指数早見表]
SPニトロ SP最大値(KSP最大値) STニトロ ST最大値(放牧耐回数)
31(配合限界) 121(KSP86) 31 121(6.375耐)
30 120(KSP85) 30 120(6.25耐)
29 119(KSP84) 29 119(6.125耐)
28 118(KSP83) 28 118(6.0耐)
27 117(KSP82) 27 117(5.875耐)
26 116(KSP81) 26 116(5.75耐)
25 115(KSP80) 25 115(5.625耐)
24 114(KSP79) 24 114(5.5耐)
23 113(KSP78) 23 113(5.375耐)
22 112(KSP77) 22 112(5.25耐)
21 111(KSP76) 21 111(5.125耐)
20 110(KSP75) 20 110(5.0耐)
19 109(KSP74) 19 109(4.875耐)
18 108(KSP73) 18 108(4.75耐)
17 107(KSP72) 17 107(4.625耐)
16 106(KSP71) 16 106(4.5耐)
15 105(KSP70) 15 105(4.375耐)
14 104(KSP69) 14 104(4.25耐)
13 103(KSP68) 13 103(4.125耐)
12 102(KSP67) 12 102(4.0耐)
11 101(KSP66) 11 101(3.875耐)
10 100(KSP65) 10 100(3.75耐)
9 99(KSP64) 9 99(3.625耐)
8 98(KSP63) 8 98(3.5耐)
7 97(KSP62) 7 97(3.375耐)
6 96(KSP61) 6 96(3.25耐)
5 95(KSP60) 5 95(3.125耐)
4 94(KSP59) 4 94(3.0耐)
3 93(KSP58) 3 93(2.875耐)
2 92(KSP57) 2 92(2.75耐)
1 91(KSP56) 1 91(2.625耐)
0 90(KSP55) 0 90(2.5耐)
 [出馬表の印について]

出馬表の印は、項目毎に複数ステータスの合計値により◎○▲△の順に印が付く。
合計値といっても、ステータスが単純に足される訳ではなく項目毎に重視されるステータスが
ある為、現在もはっきりとした算出方法は解明されていない。
おそらくこのステータスが影響しているだろうというPaYaの独断と偏見に体感(◎○▲の3段階)を加えた内容を掲載します。あまり参考にしないで下さい(笑)

一番上(展開印)
◎出走馬の脚質比較(展開)+○スピード+○スタミナ+▲気性

上から二番目(基礎能力印)
◎スピード+◎スタミナ

真ん中(根性印)
◎底力+○スピード+○スタミナ?

下から二番目(気性印)
◎気性+○スピード+○スタミナ+▲根性

一番下(人気印)
◎馬の人気+◎戦績+◎騎手の人気+▲スピード+▲スタミナ?

全ての印はスピードとスタミナの影響を受けているが、距離によりその比率が異なる。
1000Mでの比率はSP100%+ST0%となり、スピード馬の印が濃くなる。逆に長距離の場合はスタミナの比率が高まり、高スタミナ馬の印が濃くなる傾向にある。
おそらく2400Mの比率がSP50%:ST50%と思われる。

一番上の印は展開に左右されやすい。出走馬の中で一頭だけ逃げ馬の場合、基礎能力に大きな差が無い限り◎取るだろう。逆に全頭同じ脚質の場合、基礎能力◎の馬でも一番上が○や▲の場合があり、気性の良い馬が◎取りやすいので、少なからず気性も影響しているのは間違いない。

真ん中の印は底力が大きく影響される。スピードが影響しているのは間違いないが、スタミナが影響しているかどうか微妙な所だ。

下から二番目は気性が多きく影響される。スピード、スタミナ以外にも根性が少なからず影響している模様だ。

一番下の印は、馬の人気が最も優先される。この人気は内部パラメータで0〜100に設定されており、人気を上げる為には、自分の馬が優勝しなければならない。人気の高いライバル馬が2着の時に着差をつけて勝てば、人気値を大きく上げる事が出来る。
主な人気馬は下記の通り。

☆スペシャルウィーク
◎タニノギムレット
◎タイキシャトル
○ネオユニヴァース
○シンボリクリスエス
○ファインモーション etc..

やはり武豊騎乗の強豪馬が人気値高く設定されている。
馬の人気はマスクデータであり見れないがハンデ戦に登録した際のハンデ値で判断できる。

※凱旋門賞 or ドバイWCに勝つとハンデMAXの62kgまで上がりやすい。
※スペシャルウィークを3馬身離して勝ったらハンデ62kgになった
※タニノギムレットを5馬身離して勝ったらハンデ62kgになった
※アドマイヤドンを8馬身離して勝ったらハンデ62kgになった
※ハンデ100=62kgが有力

次に戦績が影響される。最大99戦99勝であり、100戦以上積む事は可能だが、データ的には認識されない。(100戦積んでも99戦と同じ扱いとなる)
更に騎手人気が影響する。武豊騎手及び外国人騎手が最も人気が高く、見習い騎手は人気が低い。騎手の表で上が人気↑、下が人気↓と判断して間違いないだろう。
スピード(ひょっとしたらスタミナも?)も印に影響しているが、影響力は低い。
 

 
 
 


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